京都三大祭 葵祭

王朝のころ平安京の守護神、賀茂の大神に対して年に一度朝廷から勅使を使わせ奉謝の礼をしたのが始まりです。その勅使に神より返礼として「葵」の一株が与えられました。
風呂敷としてはもちろん、室内装飾、海外へのお土産としてもご利用いただけます。

品名 美術風呂敷「葵祭」【006】
5月15日(徳力富吉郎原画)
価格 2,750円
素材 綿100%
サイズ 105cm×105cm
備考 和文・英文の解説書付
和紙の包み紙にお入れしております



◇風呂敷のネーム入について◇
ペンテックス白色のみ(抜染が出来ない場合の樹脂の加工)/刺繍のいずれかにて風呂敷に姓、または名をお入れいたします。

ペンテックス.刺繍/二四巾(約90㎝)以上の太文字の3文字以内…¥770
ペンテックス・刺繍(4文字)…¥1,320

刺繍は文字の色をご指定いただけます。
通常仕上がりには2週間程度のお時間をいただきます。
5文字以上やアルファベット及び型紙の無い文字は別途見積もりとなります。
文字数が多い場合や特殊なデザインの場合は別途型代を頂戴しております。