人材確保塾

今年度の京都府の事業として人材確保塾が開講されます。1年間で12回あるので がっつりと学ぶことが出来ると期待して、わたくしも参加を申し込みました。先日にオリエンテーションがあり、明日が本格的な勉強会の始まりです。どのような内容になるのか楽しみです。

同じひとときでも

総務部では月々の出退勤管理も行っていますが、6月の休暇表の準備をしていると「もう6月か…!」と時の流れの速さを感じます。何年も努めていると一年の流れも見えてきますし、先が予想できるからこそ、あっという間に感じるのでしょうね。24時間×365日は皆同じはずなのに、慣れれば慣れるほど早く過ぎ去ってしまうのは、何だかもったいない気もします。常に新しいことにアンテナを張って、新鮮な時間を過ごすように努めたいものですね。

燕が飛んでます

ここ数日、四条通のアーケード下を飛んでいるツバメを見かけます。毎年アーケードの下に巣を作っています。「今年もやって来たんだな」と思うと何とも愛らしさを感じます。都心部でも季節を感じることが出来るのは素敵ですね。

力を合わせる

毎年この時期になると、夏のバーゲンに向けての準備が始まります。商品1つひとつに手作業で値札をつけていきます。膨大な量ですので、手の空いている部署の社員も加わって、皆で作業をします。私も微力ながらお手伝いしています。複数人でやると案外すぐに片付くもので、“力を合わせること”の強さを感じる今日この頃です。

まだ初心者マークですが

今日 本店の売場に出たら今年の4月に入社した新入社員がお客様に商品説明をしていました。離れたところから見ていたので会話の内容は分かりませんでしたが、心の中で声援を送りました。
銀座店に電話を掛けるときには東京配属の新入社員が元気な声で電話に出ることがあります。新人たちの成長は会社にとって明るい話題です。