時候の挨拶

手紙を書く際に悩むのが“時候の挨拶”です。月々に合った時候の挨拶があるのですが、毎回悩みます。「~の候」であったり、「~を感じられるようになってまいりました」であったりしますよね。内容や送り先によって、また月の上旬、中旬、下旬、そのときの気候などによって変わってきます。「これはいまの時期に合ってるのかな……」と調べながら書いています。「この季節はこれ!」とすぐに書くことが出来たら素敵だな、と思いながらまだまだ道のりは遠いです。