急がば回れ

働き方改革法案が順次 施行されることもあり、改めて、社内での勤怠管理の見直しが必要になってきています。色々な課題が絡み合っていて、すぐに最善の方法が見つかるわけではありませんが、まず第一段階として現状を正確に把握することが必要です。各社員の勤怠状況を過去の記録も用いて整理すること、今はそこに取り組んでいます。すぐに新しいことに取り組みたくなりがちですが、「急がば回れ」でステップを踏むことが大切ですね。